
情熱の知恵袋・高橋聡が贈る
お客の心を掴む
キーワード広告 コピーライティング
セミナーで大ブレーク!
蛇口をひねるとお客が出てくる手法と呼ばれた
シンデレラストーリー(TM)
までも、ついに一般解禁した貴重なCDセミナ−
制作・株式会社アルベックス

● 去年の秋まではホームページから問合せが来たのに、最近は数が減ったなぁ・・・。
● 業者がウェブをリニューアルしたけど、アクセス数が思ったほど伸びない・・・。
実は今、このような悩みを抱えている方が増えています。
「やっぱりスポンサー広告を出してみるか、気軽に低コストでスタートできるみたいだし。」
皆さん、こう思ってヤフーやグーグルに広告を出しはじめます。
たしかにキーワード広告のコストパフォーマンスは高いです。
費用対効果を考えれば、バナー広告などより圧倒的に効果的です。
発行部数が水増しされて、実読者の少ないメルマガに広告を出すよりはずっと良いです。
ところが、多くの方はキーワード広告を安易に考えている傾向があります。
たしかに、クリック単価は9円から。
出稿して、広告審査は2,3日で終了。
すぐに広告掲載スタート。簡単です。
おまけに、クリック課金。損のない広告です。
最近では新聞、雑誌も頻繁に取り上げているので、安心感もあるのでしょう。
こういったことが手伝って、多くの方が十分な認識なしにスタートしてしまうのです。
何を忘れてしまうのでしょう?
それは、 「キーワード広告が有償オークション形式の広告である」、ということです。
一見、当たり前のことのようですが、一体どういうことなのでしょうか。
2つのポイントから具体的に説明します。
最初に、クリック単価は最低9円ですから、一見安いように感じます。
ところが、現実は違います。
仮にクリック単価9円で広告を出稿したとします。
9円であなたのサイトに確実にアクセスが1つ増えます。
ただし、サイトの受注率(コンバージョン率=訪問者数に占める注文数の割合)はどれ位でしょうか?
たぶん1%ないはずです。
1%あれば、相当すぐれたサイトと思っていただいて結構です。
仮に受注率が0.5%とすれば、受注獲得コストは9円÷0.5%で1,800円になります。
もし、クリック単位が35円であれば、7,000円です。
あなたの商品はこれだけの受注獲得コストを負担することになります。
耐えられますか?
このコストを下げるには受注率を上げなければなりません。
そのために、キーワード広告に求められること。
それは、受注確度の高い見込み客だけにクリックしてもらう必要があるのです。
その一方で、もうひとつ大事なことがあります。
それは、競合他社と広告が比較されるという事です。
あなたの競合も広告を出しています。
仮にお客があなたの広告を見ても、競合他社をクリックしてしまっては、良質なお客は来ません。
ですので、顧客の興味を引くような工夫をして、クリック率を上げることも同時に必要なのです。
● 受注確度の高い見込み客に絞って、クリックしてもらう。
● 競合に流れないようにクリック率を上げる。
残念ながら、この2つは相矛盾します。
このジレンマを克服することがキーワード広告で集客するために、どうしても必要となるのです。
私は今でこそ、キーワード広告の専門家のように言われていますが、最初は苦労しました。
正直に告白しましょう。
はじめはクリック率(CTR)さえ、思うように上がらなかったのです。
グーグルのアドワーズに出稿する。
広告が表示されて、喜んだのも束の間。
「あれっ、表示されないぞ。」
確認するとクリック率が0.5%を下回り、「無効」と表示。
最初は2%弱あったキーワードも数ヶ月過ぎると、0.5%に限りなく近づく低空飛行。
「え〜いっ、プレゼントをつけてクリック率を上げてしまえ。」
クリック率は上がったものの、その結果は皆さんご想像のとおり。
万札がひらひらと飛び立っていく始末。
そんな苦い経験を経て、私が得た結論。
それは、広告コピーが成否を分けるということです。
私に相談に来られる多くの方に共通するのは、
「検索結果の上位に広告が表示されれば、アクセス数は増えるはず。」
このような思い込みがあるのです。
残念ながら、単に上位表示されればアクセスの増えるよき時代は、既に終わりを迎えています。
そして、さらに中小企業にとっては、大きな問題が迫っています。それは、
● 大企業のキーワード広告へのシフトと、
● ビッグキーワードを中心としたクリック単価の上昇です。
多くの大企業が、従来のバナー中心からキーワード広告に参入し始めています。
現実に、不動産、住宅、リフォーム、美容、中古車、等を中心に
一部上場企業が出稿し、クリック単価を引き上げています。
その結果、多くの主要キーワードは100円以上になっています。
また、一部には500円を超え、1000円近いキーワードも珍しくなくなりました。
彼らは資本力があるので、クリック単価が上昇しようが痛くも痒くもありません。
従来の広告費に比べれば、圧倒的に安いのです。
また、大企業に限らずとも、キーワード広告に参入する企業が
増えれば増えるほど、この傾向は加速されます。
生産財の分野でも出稿が目立ちはじめていますので、この秋くらいには、
間違いなく全ての主要キーワードに波及するでしょう。
それでは、いったいどう対応すればいいのでしょうか?
一部の方は、「使われていないキーワードを探してください。」とアドバイスします。
確かに登録されているキーワード数は、検索されている数の14%ですから、開拓の余地はあります。
広告が出稿されていないキーワードであれば、クリック単価は最低料金です。
ただ、よく考えてください。実際にキーワード広告をやられた方はお分かりでしょうが、
主要キーワードのクリック率は他に比べてとても高いのが現実です。
また、全体の80%以上がフリーといっても、統計的に見れば
全体の20%が主要な80%をカバーするのです(2:8の法則)。
さらには、キーワード数の増大は管理するのに、本当に手間がかかります。
キーワードを増やしてくださいというアドバイスの背景には、米国の事情があります。
米国では、中小企業でも100以上を登録する企業が珍しくありません。
商品点数の多いところでは1000以上のキーワードを登録していると言われています。
けど、これって無理ですよ。
そう思いませんか?
ちなみに、私は30個のキーワードでも「ひーひー」と悲鳴を上げています。
真面目に管理したら、うんざりです。
そう、だから代わりに管理代行する業者が必要となる。
そういうことなのです。
私は、ニッチなキーワード探しを否定するつもりはありません。
実際に私のセミナーでも、使われていないキーワードを探す方法を具体的に説明します。
また、複数キーワードと完全一致を使えば、効率の良い顧客を引き上げられることも事実です。
ただ、その上でさらに言いたいのです。
「広告コピーが成功の鍵になるんです!」と。
● 質の高いコピーは受注確度の高い良質な顧客を集めます。
● その結果、サイト全体の受注率をアップさせます。
● また、競合他社を抑えて良質な顧客をあなたのサイトに誘導します。
● クリック単価の競争にまき込まれる危険も少なくなるでしょう。
● さらには、アドワーズのようにクリック率を加味して掲載順位を決める場合には、
クリック率を左右する広告コピーの重要性はより大きくなります。
実際、米国でSEMの第一人者であるAndrew Goodmanは、
その著書「21 Ways to Maximize ROI on Google AdWords Select」の中で言っています。
「キーワード広告利用者で最も重要なスキルが何かといえば、顧客が検索している
キーワードを見極める能力と高いクリック率を実現するコピーライティングの知識である。」と。
なぜ、今までコピーライティングが強調されないかというと、たかだか50文字弱のコピーで
クリック率が左右されるとは、普通の人は考えないからです。
多分、初めて作る方には想像すらできないと思います。
また、キーワード広告は文字数が少ないため、誰でも手軽に書ける。
だから、コピーに価値が見出しにくい、という誤解もあります。
残念ながら、書けると効果が上がるは、まったく別の次元のことなのです。
今回、私は誰もが高いクリック率で良質な顧客を誘導できる広告コピー作成方法を開示します。
加えて、それはお客が検索しているキーワードを見極める手法でもあるのです。
このノウハウは神田昌典氏が主催する顧客獲得実践会が6000社以上の広告コピー作成ノウハウを
ベースに私が独自の手法を使って完成させたものです。
もし、あなたが実践会で学んだ方ならば「PASONAのPを自動作成するノウハウです」と聞けば、
その凄さを理解できると思います。
「お客が群がるキーワード広告作成セミナー」パッケージ教材
資料(A4版40ページ)+解説収録音声CD(60分x2枚)
この資料の中には34通りの広告コピー雛形が記載されています。
そして、どのようなケースにどれを選択すれば良いかを解説しています。
それ以外にも、このパッケージ教材から得られるメリットのほんの一部をあげてみると・・・
受注確度の高いお客をたくさん集めるために必要な5つの要素とは。ここでは、キーワードの選定や広告コピー作成以外の面で集客効果に影響を及ぼす要素を解説します。
意外にも知っていそうで知らないポイントがあるのです。
広告コピー作成で多くの人が勘違える落とし穴とは。多くの人が誤った常識に振り回されてしまっています。
陥いり易い間違いについて説明しています。
代表的な4つを示し、解説します。
お客の心をつかむ広告の実例とその効果。実際の広告と数値指標を示して、説明します。
この広告が一般のものとどのように違うのか、ここを見ることで明らかになります。
初心者が見落としてしまう3つのポイントとは(6つの実例から考える)まず、普通のキーワード広告にも通じる重要点を押さえます。
というのも、多くの方は一般広告においても重要なポイントを認識できていないのが現実だからです。
6つの事例から学ぶことで、最低限の広告コピー作成のコツがわかります。
まず、最初にやるべきステップとは。実はキーワード広告を最初に作ってはいけないのです。
文字数の制限があるために、最初から広告を作ると必要なエッセンスを書き漏らしてしまいます。
ここでは、広告作成前に何を作らなければならないのか?
そして、この作業が広告のパワーアップにどれだけ大きな役割を持つかを理解してもらいます。
これだけ押さえれば大丈夫な8つのパターンとは。この8つが基本パターンになります。これだけなのです。
このパターンを理解することで、全ての表現が可能です。
そして、これはキーワード広告のコピー作成だけに役立つものではありません。
PASONAのPが自動作成できるわけですから、当然、そう。全ての広告表現に応用が可能です。
顧客が検索するキーワードの見極め方とは。キーワードの探し方から始まり、どうやって関連キーワードを見つけるか、
そしてどのようにキーワードを評価し、絞り込むか、実例と数値をベースに解説しています。
単なるキーワードの見つけ方ではなく、どのキーワードを使うのが相応しいのか、その評価方法を解説します。
それでは、ちなみにこのノウハウを実践してどのような効果が出ているのでしょうか。
●広告文の変更でクリック率0.9%→2.3%に。2.5倍の集客効果アップ。
変更後半年間、何もせず、現在4.0%前後のクリック率をキープ。
●1ヶ月のインプレッションが90,000近くのビッグキーワードで クリック率が5.0%をキープ。
●また、アドワーズのスプリットランを使った比較調査では、通常コピーが クリック率0.4%、
この広告手法のコピーでは2.0%と約5倍の差が出ています。
●実際に試されたある方の感想は、「最初は違いが良くわからなかった。
ところが、時間が経つと、数字での差がはっきりしてきた。」と言われています。
●また、ある方にこのノウハウを説明したところ、
「やめてください。コンサルタントができなくなります。」と、 言われました。
実は、私自身もこのノウハウの開示には、躊躇したのです。
なぜなら、たこが自分の足を食べる ようなものだからです。
広めれば広めるほど、自分の仕事を減らすことになります。
ただ、はじめに申し上げたとおり、もう時間がないのです。
大企業が本格参入する前に、キーワード広告の恩恵を フルに活用して頂きたいのです。
それゆえ、あえて一般公開することにしました。
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解説収録音声CD(60分x2枚) + 参照テキスト(A4版40ページ)+ 資料10枚 資料にはキーワード広告の基本パターンが34通り例示されています。
●シルバーパッケージ: 14,800円(消費税込み) 上記教材のみ。
●ゴールドパッケージ: 29,800円(消費税込み)
上記教材+45分の電話コンサルティング(電話代はお客様負担)
【電話コンサルティングの内容】
・事前にメールのやりとりで幾つかの事項を確認させて頂きます。
・そのうえで、御社広告の改善アドバイスをします。
・最低3つの広告コピー作成を保証します。
なお、パッケージ教材の送料はこちらで負担します。
お支払いは代金引換のみですが、代引き手数料は当社で負担します。
株式会社アルベックスより発送されます。
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